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販売書籍 |
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JDSの出版物と取扱書籍についてご案内いたします。
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JDSが編集・出版したODA関連の定評あるロングセラー!
中国語版(清華大学出版社)は4万部以上の販売実績! |
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| 開発プロジェクト具体化のための |
| 新 F/Sの理論と実践 |
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烏山正光 著
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■発行所: 株式会社 日本開発サービス
■B5版変型 ■定価 4,800円(税込み)
第七版(平成9年2月発行) |
| ※送料は別途ご負担いただきます。 |
(概要)
第一部:プロジェクトのフィージビリティ調査(F/S)の準備
第二部:理論
第三部:理論の適用
第四部:プロジェクトの具体化の条件 |
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本書の特徴は、実務にすぐ役立つ簡潔な理論と他分野にも応用のきく都市交通プロジェクトの実例を詳述している点にあります。
プロジェクトの計画、立案、評価の"職人芸的"要素をいったん理解してしまえば、他分野への応用は容易であるということがよくわかります。
本書には筆者の経験に基づいた独自の要素(海外援助実務のコツ)が豊富に掲載されています。彼は一貫して無駄のない計量重視の考え方を取っていますが、狭量で打算的な商業採算的評価の立場より、社会や国の利益といったマクロ的な視野から見たプロジェクト採択の立場を優先させています。
また、プロジェクトのための事前調査、積算、費用評価、便益の評価、経済的に成立しないプロジェクトをいかに救い上げるかの理論開発の必要性についても述べられています。
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「第三世界の地域開発」
…日本から世界へ発信する、第三世界の地域開発の提案! |
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Paradigms and Operational Principles …NAGAMINE Haruo Translated
by SATO Hiroko
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REGIONAL DEVELOPMENT
IN THIRD WORLD COUNTRIES |
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長峯晴夫 著・佐藤宏子 訳
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■発行所: 株式会社 国際開発ジャーナル社
(The International Development Journal Co., Ltd)
■A5版変型 ■定価 5,000円(税別) |
| ※送料は別途ご負担いただきます。 |
(概要)
Chapter 1:Historical Perspectives and Policy Objectives
Chapter 2:Basic Dimensions of Regional Development Planning
Chapter 3:Problems and Policies
Chapter 4:Development Strategies
Chapter 5:Capacitation: Implications of New Challenges
Chapter 6:Third World and Japan Freedom from Intellectual Colonization
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著者の故・長峯晴夫氏(元大学大学院教授)は、国連地域開発センター創設時から多年にわたり第三世界の開発技術協力に貢献してきた学者です。欧米型思考から脱却しようと理論面・実地体験から「開発学」を積み上げてきた本書は日本都市計画学会賞、日本建築学会賞などを受賞し、途上国への技術援助テキストとして多くの大学でも採用されています。博士論文に加筆したという製作経緯を持ちながら、著者の人間としての喜び、悲しみ、怒りが随所に脈打つ臨場感のある文章は読み物としても高い評価を受けています。そこで、著者の世界的な業績を讃えて多くの有志が英語版の記念出版を行いました。
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貧困対策、投資促進、工業開発…。
途上国の開発にかけた菊池剛の半生を回想する1冊! |
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■発行所: 文芸社
■四六版 ■定価 1,200円(税別)
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| ※送料は別途ご負担いただきます。 |
(概要)
1:回想の海外協力 2:開発ポテンシャルはどこにでもある(ケニア) 3:マーケタビリティのない技術移転は失敗する(タンザニア) 4:開発のイニシァティブは住民の手に(フィリピン) 5:貧困緩和に万能薬はない(インドネシア) 6:日本の経験をもっと研究すべし(日本) 7:中小企業振興への海外協力再考 8:海外協力における投資促進 9:企業に求められる地域への貢献 10:民間企業の公的役割 11:海外国家インドネシアの将来 12:マーケットが救助人材を育成する 13:キリマンジャロ遭難記(タンザニア) 14:ミナンカバウの風景(インドネシア) |
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大手商社を退職し、コンサルティング業界に入った著者の、途上国開発にかけた半生を回想する1冊。開発プロジェクトの発掘手法に始まり、貧困対策、投資促進、工業開発等の各種アプローチの仕方が具体的に記されている他、著者の実践で得た分析、教訓、反省点なども織り込まれています。また、著者にとって悲しい思い出となった『キリマンジャロ遭難記』、文化人類学的視点で書かれた『ミナンバカウの風景』等のエッセイも収録。随所にちりばめられた表情豊かな子供たちの写真(著者撮影)も和めます。
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